公認システム監査人特別認定講習

・ダブルライセンスでステップアップしたい方にお勧めの公認システム監査人。

・受講が可能な方:CISA、中小企業診断士、ITコーディネータ、技術士(情報)
 高度情報処理技術者試験合格者、Pマーク・ISMS主任審査員、公認会計士の資格保有者。
・講師:川辺良和(システム監査技術者、ISMS主任審査員、システム監査学会理事)。

・本講習受講者から官公庁CIO補佐官7名、協会理事7名誕生!。

icon 研修A「システム監査に関する知識」(2日コース:合計15時間)、開催地:東京
・1. 2017年 5月 3日(水) 9時〜17時  5月 4日(木) 9時〜17時・・休日開講
・2. 2017年 6月12日(月) 9時〜17時  6月13日(火) 9時〜17時
・3. 2017年 7月16日(日)13時〜19時  7月17日(月) 9時〜19時・・休日開講
・4. 2017年 8月14日(月) 9時〜17時  8月15日(火) 9時〜17時
・5. 2017年 9月17日(日)13時〜19時  9月18日(月) 9時〜19時・・休日開講
・ 内容    システム監査の基礎:実施プロセス、用語、記述式演習
・ 費用    110,000円(資料代・最終テスト・修了証発行料・税抜)

・修了 最終テスト70点以上でNPO日本システム監査人協会の修了証を発行致します。
・CISAの方は本研修を受講の必要はありません。

icon 研修B「論文及びコミュニケーション」(1日コース:合計7.5時間)、開催地:東京
・1.2017年 5月 5日(金) 9時〜17時・・休日開講
・2.2017年 6月 5日(月) 9時〜17時
・3.2017年 7月 7日(金) 9時〜17時
・4.2017年 8月11日(金) 9時〜17時・・休日開講
・5.2017年 9月 3日(日)13時〜17時  9月10日(日)13時〜16時・・休日開講
・内容   下書き論文テーマ出題・下書き作成→論文作成指導、監査チェックポイント
・費用   70,000円(資料代・最終テスト・修了証発行料・消費税抜)

・準備 事前に下書き論文テーマ&テンプレート送付、下書き論文を提出して頂きます
・修了 最終論文70点以上でNPO日本システム監査人協会の修了証を発行致します。
・公認会計士、技術士、論文型情報処理試験合格者は本研修を受講の必要はありません。

icon 研修C「情報システムの知識:公認会計士向け」(2日コース:合計15時間)、開催地:東京
・2017年 7月2日(日)13時〜19時  7月3日(月)9時〜19時
・内容1  情報システムの知識、情報処理技術者試験午前T共通相当
・内容2  情報セキュリティマネジメントシステムとIT統制評価
・費用   110,000円(資料代・最終テスト・修了証発行料・消費税抜)

・修了 最終論文70点以上でNPO日本システム監査人協会の修了証を発行致します。

icon 申込方法
本申込書に必要事項をご記入の上、メール又はFAXでお申込み下さい。
・受講には情報処理試験合格者等の条件が必要です。詳細は公認システム監査人制度をご覧下さい。
・研修費用のお振込確認を持って受付とさせて頂き、受講票をお送り致します。
・ご要望で別途開催も検討致します。お気軽にご相談下さい。
・連絡先 電話03-3589-5534/FAX:03-4333-7560 e-mail:semi@intergideon.com
    

icon 【公認システム監査人制度】
 NPO日本システム監査人協会(SAAJ)が、システム監査の知識と監査実施経験を併せ持つ監査人を第三者として認定する制度。システム監査技術者試験合格(経済産業省)及びシステム監査の実施経験について、本人からの申請に基づき「システム監査人補」、「公認システム監査人」として認定する。なお、継続的な研修・講習の受講なども要求している。
 また、情報処理関連等の資格取得者がSAAJが定める特別認定講習ガイドラインに基づく講習を受講し、所定のテストに合格した場合にも同様に認定される。

  ・公認システム監査人制度の詳細
  ・2017年春期公認システム監査人及びシステム監査人補募集!!


icon 【特別認定講習実施機関】
 NPO日本システム監査人協会(SAAJ)が認定した講習実施機関であり、SAAJが定めた特別認定講習ガイドラインに基づき「システム監査人補」申請に必要な講習と所定のテストを実施する。
 (なお、2年以上システム監査みなし経験を満たす場合は公認システム監査人を申請することができる。)




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